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ケガやスポーツ障害の無い野球選手になろう!

少年野球に励んでいる皆さん!思い切りプレイができていますか?野球肘や肩の痛みで休んでいませんか?
このサイトでは皆さんに、痛みの本当の原因をわかりやすく説明するとともに、誰でも簡単にできる治療法、ストレッチなどを公開しています。
野球肘・野球肩等でお悩みの方はカテゴリの【症例:野球肘の痛み】をご覧になってください。
治療を希望の方はご連絡下さい。
047−419−7776
info@heartfill.net

ホームページアドレスが変更になりました。
野球肘・野球肩専門 ハートフィル治療院
http://baseballfever.heartfill.net/
ひとつひとつのぼった階段の向こうには・・・・
0
    私は治療時間に90分以上かけます。

    理由はたくさんあるのですが、

    1・子供が大好き!
    2・野球動作を教えるのに時間がかかる・・・
    3・おしゃべりが多い・・
    4・子供たちの野球の実力を探っている・・・

    さて、どれでしょう???


    今日はこちらのメールを紹介します。
    親子で懸命に怪我しがちな身体を克服している様子がわかりました。
    頑張っていますよ!

    ここから・・


    満木先生、お久しぶりです
    先月はじめにレポートを送信していただいた市場です

    その後、なんのご報告もできず、失礼の程
    申し訳ありません

    Rのその後なのですが
    無念ながら、9月の大会(10日・17日)は欠場して
    指撫法を毎日繰り返しているうちに
    運動会(24日)の組み体操の練習のときですら
    当初は痛みがあった
    状態も和らぎ、本人の表情も明るくなっていきました。

    18日以降、そろりそろりと
    長座投げを何度か繰り返し、フォーム矯正に努め
    30日には、キャッチボールを開始し
    10月からは徐々に距離を伸ばして
    塁間でもそれなりに強いボールが投げれるようになりました

    この様子を慎重に見守って頂いていた監督さんにも
    10月9日からの大会ではファーストとして
    先発メンバーに加えていただき
    14日には、待望の投球練習
    15日の練習試合では、ついにマウンドにたてるまで復調いたしました
    手探りでのピッチングでしたが
    2イニングを何とか1失点で切り抜け、
    本人も、手ごたえがつかめたようです
    21日、22日の練習では、故障前とほぼ同じ球威で
    投げ込めるまでになりました

    9月5日の接骨院では、完治まで3ヶ月ほどかかるとの診断を受け
    まさに今季絶望といった感じで本当に落ち込みましたが
    秋の4大会のうち、最後の2大会は投手として
    先発マウンドも期待できそうです。

    先生がおっしゃられているように
    知識がないのなら勉強すればいい
    あきらめたら本当に何も、生まれませんね

    故障がちのRでは、硬式野球なんか、絶対無理なのかなと
    考えていましたが
    少し、また夢が膨らんできました
    手を出しすぎに見守ることは、ある意味
    本当に難しいですが
    親子ともども、いい距離感を維持できるよう
    これから頑張っていきたいと思います

    最後になりましたが、改めて
    先生の必ずひじ痛は直る、親の不安感が一番よくないとの
    お言葉に強い勇気を頂きました
    本当に、有難うございました

    同じ年の少年野球をする子の父として
    ブログも本当に楽しみに読ませて頂いています
    今後も楽しくかつ示唆あふれるページの更新
    よろしくお願いいたします



    ありがとうございます!
    示唆あふれているでしょうか?
    そういっていただけるとうれしいです。

    今後も大活躍できる子供たちの再生のために頑張ります。

    | ご来院された方からのメールの紹介 | 00:54 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
    秋の大会で大活躍!
    0
      私がうれしく思うのは、
      私の治療を受けた方からの素晴らしい試合結果の報告です。

      なぜなら・・・・

      【ひじ痛が治るのは当たり前!】

      の精神でやっておりますから、

      【その後、ちゃんと野球をやれているのかな?】

      と思ってしまうんです。

      特に4年生位の子供たちが一番心配です。



      それでは素敵なメールをいただきましたので、
      ご紹介しますね!


      ここから・・

      10月8日に治療していただいた、E区のSYです。
      満木先生に見ていただいてから2週間以上たちましたが痛みもほとんどなく、野球も休むことなく練習に参加できました。

      まだ、少しなれないようで思いっきり投げられないようですが、
      満木先生の言ってた投げ方を一生懸命やってます。
      その結果10月21日、22日はIBAの選別チームで見事優勝を
      果たしました。

      来週はE球場でオールスターの大会があります。
      その大会も優勝めざし練習に励んでいます。
      Yも朝のだるさ、腰の痛みが嘘のように言わなくなりました。
      私も驚いております。
      満木先生のところに行って本当に良かったと思います。
      ありがとうございました。     
                                                    S



      いい結果は自信につながります。
      よかったですね!


      私の息子も優勝したことで、今までにない自信が出てきた様子・・。



      ですが、冷静に考えてみると、
      【優勝!】を勝ち取ることが出来るチームも数多い・・。

      その中からさらに上の大会を目指す!

      大変ですが、頑張っていきたいですね。
      | ご来院された方からのメールの紹介 | 23:38 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
      一回でダメなら・・・・
      0
        中にはものすごい期待を持って、

        【ハートフィル治療院なら1回で治るんじゃないか?】

        と思っている人がいます。

        実際、治療を受け、【すげー!】と感動し、
        【ありがとうございます】と連呼し、お帰りになるのです。

        うれしい^^

        ところが、私のゴールデンルールのお話が1回で理解できない場合、

        『すみません、まだ痛いって言っているんですが・・・』

        となります。

        私はアドバイスをします。


        『私なら、いくらお金を注ごうが、治るまで挑戦するし、教えてくれないまでも、その人の技を盗みますが、いかがしますか?』

        そうアドバイスした方でもう一度挑戦(来院)した人からのメールです。



        満木先生

        おはようございます。
        いつもお世話になっております。

        投げれるようになってきました。

        先日は、再度、面倒をみていただきましてありがとうございました。
        2回目ということでしたので、私にも○○にとっても、より理解を深めることができました。

        日曜日の試合前は塁間の半分くらいまでしか投げられませんでした。
        この日も、1番センターで出場、惜しいあたりもありましたが4打数1安打でした。
        この1安打は、1アウト2・3塁から3塁線へのセーフティーバントでした。
        3塁手があきらめファールにしようとしたところ、ライン近くをコロコロ転がって止まりました。
        この後、打線爆発で大量点につながりました。

        それから、毎日キャッチボールを続けています。
        今朝も1時間ほどキャッチボールをしました。
        先生にやっていただいたメニューを一通り行い、調子が良かったので少しピッチングをしました。
        そして、その後ちょっと距離を離してみました。
        驚くことに、ほとんど痛みも無い状態で、塁間+αは投げれていました。
        先生に教えていただいたおかげで、投球フォームもとても良くなり、ボールの回転もしっかり縦に回っています。
        凄いことです。
        ○○もとても喜んでおり、県大会にはショートで先発することをしっかりとイメージしているようです。
        ゆっくり、慎重に準備していきたいと思います。

        今朝、キャッチボールを終え、家に帰る途中で○○が言ってました。
        「満木先生にメールで報告しておいて」と。
        「もちろん!」と答えました。
        こんな会話ができることも、とても嬉しく思います。

        先生には、とても大きな勇気をいただいたと思っております。
        本当にありがとうございました。




        1回でダメなら、2回。
        2回でダメなら、3回。

        失敗は無いのです。あきらめることが失敗なのですから。

        不安に思っている方にお伝えしたいのは、
        【あなたのその不安を子供にも共有させてはいけません。】
        ということです。

        知識が無いのなら、勉強すればいいのです。
        そして、完全な状態などこの世には存在しません。

        常に変化のある状態しかないのです。

        おなかいっぱい食べても、その瞬間から消化が始まり、
        またおなかがすくのです。

        この世に満足など存在しません。

        ですが、その一瞬にかけてみんな挑戦しているのです。

        今年は私にとってとてもかけがえの無い年になりそうです。

        毎日てんてんと野球の練習を続けております。
        手当てもしております。

        親が不安になっても、それは私の中にしまっておきます。

        親が子供に出来るのは、手をださ過ぎずに見守ることですから・・・。

        | ご来院された方からのメールの紹介 | 12:08 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
        お礼状・・・そして近状報告(○○の母)
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          ひじ痛で悩んでいる方から、連絡をいただく際に、

          【1回で治るんですか?】

          と、よく聞かれます!

          私の本心は、

          【1回で絶対治すつもりでやっています!】

          しかしながら、実際はどうかというと

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          実際は、1回でよくなっているようです。(^^;)

          その証拠にこのうれしいメールをご覧になってください。


          先生、お元気ですか?

          先日(9月29日の夜)息子の治療でお世話になった○○の母です。
          丁寧なご指導と、落ち込んでいた息子を励ましてくださいまして、本当にありがとうございました。
          お礼が大変遅くなり、申し訳ありません。

          先生のご指導のあと、○○は見違えるほど元気になりました。
          監督・コーチの方々の気遣いもあり、練習では距離を短く、基礎の投げ方を中心に励んでいます。
          試合では今まで同様に、フル出場させてもらえ、外野(レフト・センター)でがんばっています。

          肘の痛みは、あれから忘れてしまっているらしく、最近では湿布薬も放置されています。

          余談ではありますが・・・

          10月1日から、市内秋季大会が始まりました。
          同日、午後から第1回戦が行われ、うちのチームは勝利を!
          そして第2回戦では、残念なことに負けてしまいました。
          悔しさから、最後の相手チームへの円陣でのエールも、声が出ないほどの涙で、泣き声しか聞こえてこない状態でした。
          ここで気持ちを切り替え・・・
          10月14日からのロッテ旗争奪戦がスタート。
          中台球場(成田市内)での開会式も無事に終え、第1試合(中郷スポーツ公園)が行われました。
          なんと!
          『5−3』で勝てたのです!
          そして翌日の第2試合(遠山スポーツ公園)も、なんとなんと!
          『7−11』で勝つことができましたー!
          ロッテ杯ベスト8です!!
          来週(21日)は第3試合・・・またまた野球(応援も)を楽しんできたいと思います。

          ○○もそうですが、チーム仲間であるKくんも、全力投球ではなく確実な送球で外野を守り、
          治療に伺う前の表情から元気です。
          「投げたいのに痛くてできない」という暗い表情ともどかしさから開放され、
          「ちゃんとすれば皆と一緒に野球たくさんできるんだ」と晴れ晴れとした表情になりました。

          チームの大会や行事が落ち着いた頃、また先生の所に伺いたいと思います。
          そのときは、どうぞよろしくお願いいたします。

          朝晩の気温が下がり、体調管理の難しい季節となってきました。
          日々お忙しいかと思いますが、風邪などひかぬよう、
          悩む子ども達のご指導と、野球っ子の応援など、がんばってください。

          ○○の母 △△より



          ロッテ旗の大会は思い出します。
          てんてんも3年生のときに出場しました。

          そのときは・・・・1回戦で負けましたー(TT)

          ○○くん、ベスト8とは素晴らしい実績ですね!
          21日の大会も期待しています。

          ファイトー!!
          | ご来院された方からのメールの紹介 | 10:47 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |