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ケガやスポーツ障害の無い野球選手になろう!

少年野球に励んでいる皆さん!思い切りプレイができていますか?野球肘や肩の痛みで休んでいませんか?
このサイトでは皆さんに、痛みの本当の原因をわかりやすく説明するとともに、誰でも簡単にできる治療法、ストレッチなどを公開しています。
野球肘・野球肩等でお悩みの方はカテゴリの【症例:野球肘の痛み】をご覧になってください。
治療を希望の方はご連絡下さい。
047−419−7776
info@heartfill.net

ホームページアドレスが変更になりました。
野球肘・野球肩専門 ハートフィル治療院
http://baseballfever.heartfill.net/
ご来院いただいた声をまとめて・・。
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    当院へご来院いただいた方から、多くのメールをいただきました。

    今回はとても長い記事ですので、1回お気に入りに入れてから、
    ゆっくりとお読みくださいませ。^^


    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    『本当に行ったら治るんだろうか?』

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    そういう不安な気持ちがあるのは良く分かります。

    当院、授業料(治療代)も高いですからね・・。

    ですが、私は時間無制限一本勝負の男ですので、

    精神集中して治療・アドバイスをしております。

    一球入魂ではありませんが、

    一選手の熱い切実な想いを再びグランドで大きな力として発現できるよう、

    今日もまた一意専心の思いで治療をしているわけです。

    お母様だけでなく、熱心なお父様からのメールもご紹介しております。

    何か感じていただけるとうれしいです。

    感動しましたら、是非コメントを残してくださいませ。^^

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    1・高校3年生 R君 野球肘 



     彼は甲子園を狙える高校からのご来院です。

     事前にお母様より、何度かメールの相談がありました。

    『ピッチャーとキャッチを交互に行って野球肘から靱帯を痛めてしまいました。夏までもうわずかです。休むしかないと言われてます。なにかいいトレーニングなどございますか。見ていただいて治療があれば連れていきたいと思います。いかかでしょうか。』

     また、このようなメールもいただきました。

    『メンタルのご指導も、期待させていただきます。』

     そうか・・・。
     やはり、トップクラスの選手は最後は精神面なんだな・・と感じました。

     ご父兄も心配はすれど、手当てがないのですね・・・。

     まずはご相談・・。
     電話でもアドバイスしますが、実際来院されるとこのような変化が・・。


    治療後いただいたメールです。

    『貴重なお時間を、真剣にご指導いただき、ありがとうございました。
    R(息子)も、自分のからだが、軽くなったことに、驚いています。
    肘の痛みは、まったくないようです。本当にありがとうございました。

    変身したRを、ぜひ先生に甲子園で見ていただきたいと思います。
    変化は、随時ご報告いたします。

    正直、これだけ、勇気希望力をいただけるとは、想像できませんた。
    感動です。

    宇宙エネルギー、自然、呼吸法、プラス思考、歪み、流れ、バランスなど、いままさに、私たち人間が生きるために必要キーワードと、先生の施術が連動していました。私が求めていた、まさに究極のサービスです。感謝いたします。』


    R君から

    『今日、お伺いしたRです。今日は本当にありがとうございました!学校に帰ってすぐ投げ方とスイングをやりました。
    教えていただいた肩のストレッチを友達とやり、友達がとても驚いていました。毎日続け、絶対に『甲子園』へ行きます。
    今日は本当にありがとうございました!』



    当日に選手からメールをいただいたのは初めてでちょっと驚きました。

    あと一ヶ月半で夏の予選が始まります。
    R君!絶対甲子園に行ってくれー!!!





    2・中学3年生 K君 野球肘

     お母様よりメールです。

    『満木先生

     昨夜は息子が大変お世話になりましてありがとうございました
     貴重なお時間・・・たくさんご指導いただきまして感激しております
     ペリエもごちそう様です

     毎回伺うたびにアドバイスをいただいて治療、技術、気持ちのうえで新たに頑張れる元気もいただいて帰ってまいります
    (先生の元へ伺うときは身体的にも精神的にも 行き詰っているときだとおもいますので・・・)

     先日の春の中体連都大会での苦い経験を胸に、夏の都大会をめざして・・・
    クラブチームの関東大会を控えて・・・中3の夏にむかって頑張ることと思います

    連続写真、お手数ですがよろしくお願いいたします』



     連続写真のご紹介です。

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    当院では鏡に向かってシャトル投げを行ってもらいます。

    シャトルの利点はいくつかあります。

    ・小指からスタートをきれる点
    ・重量が軽い点
    ・下半身を使わなければいけないことが理解できる点

     などなどです。

     さて、この選手は何を目標に投げているでしょう??

     



     それはご来院いただいた方しか、わかりません!^^



     


     私が指導するポイントは、この8枚全てです。
    このほかの途中の写真は除いて、この8ポイントを画像をチェックしながら
    指導します。

     骨運動と体重移動、中心軸の考え方を伝えます。

     難しい理論ではありません。
     誰でも簡単に習得でき、誰もが納得する方法論です。


     K君の場合もまだまだ変更すべき点があります。

     ですが、ここをあせってはいけません。

     『上達することを急がない!』


     みなさん、じっくり行きましょう!^^








    3・中学1年生 O君 野球肘

     O君は2回ご来院くださいました。

     いいぞ!勉強熱心で!^^

     お父様からのメールです!

    『満木 先生

    S県から伺いましたOです。
    2週続けて、金曜日の夜遅くに、時間をとっていただいてのご指導をありがとうございました。感謝しております。

    この間、第一回目に治療・指導していただいた後にお礼のメールでを出したのですが、届かなかったので、再送します。

    2回目の治療のとき、できれば、ぜひバッティングも指導してもらいたいと思っていたものですから、バッティングの技術理論を教えてていただけたこともありがたかったです。先生の指導中、息子の目が輝いていました。
    早速、シャトルも買って練習しています。

    O(父)


    ****(以下、前回送ろうとしたメールです)*******

    満木 先生

    金曜日はお世話になりました。

    肘を痛め、フォームが悪いといわれながら、それでは実際にどう対処すればよいか、それを知りたいのに、自分ではどうしていいかわからなかった(誰も指導してくれる人がいない)という状況でしたので、先生のご指導は本当にうれしかったです。

    少年野球を始めたころに、このような指導を受けて、故障することなく進んでいければどれだけよいかと思わずにはいられません。

    帰ってから、さっそく実践にとりくんでいます。昨日は、練習試合があり1イニングのみ投げましたが、家内が撮影してきたビデオを見る限り(サイド
    ビューですが)、確かに肘が高くなっておりました。

    まだ、体重のスムーズな前方への移行ができず、最後が若干腰砕けのようになっていて、それが改善されると球が生きてくるのかなとも思いました。当然、これからの本人の努力しだいです。ぜひ、また伺って指導してもらえるとありがたいです。
    (バッティングも教えてもらいたいですね。)

    遅くまで、熱心に指導をしていただき感激いたしました。
    ありがとうございました。

    O(父)』



    『満木先生へ


    先生のおかげで肘も膝も痛みが引いて自然に正座をするくらいまで回復しました。もう感謝感激です。
    日曜日の試合ではレベルスイングに気を付けてやってみました。
    ヒットエンドランのサインでボール球をうたされました。
    ちょっとショック。次の試合では、きっちりミートさせたいです。
    足組、足踏、捻転、しぶ法を毎日やってます。
    先生どうもありがとうございました。

    O』











    4・中学2年生 S君 野球肘

     S君のお母様も熱心にメール相談から始まりました。

    1通目

    『ハートフィル治療院
    満木先生 様

    突然ですが、Webを拝見し、メールさせていただきます。
    I県在住のSと申します。
    2週間ほど前より、中学2年生の息子が肘が痛いと言って、
    現在、部活は行ってますが、キャッチボールもできない状況にあります。
    状況は、普段の生活には問題ありません。
    ただ、体を支える時等、肘に力を入れたときに痛むようです。
    レントゲンでは異常はありません。
    電気治療を現在、実施していますが、芳しくありません。
    その状況で、Webを拝見し、早々とメールさせていただきました。
    まだ、体も小さく(148cm程度)無理したのかとは思います。
    よろしくお願い致します。』


    私からメールアドバイス♪

    2通目返信

    『早速のお返事ありがとうございます
    すぐに投げられるなんて・・ビックリです。
    息子も投げられない事で精神的にかなり病んでます
    最低2ヶ月はNOスローと覚悟はしてますし、痛みがでて約2週間経ちますがまだ痛みは残っているようです。
    現在中2 新チーム体制が多分6月末位かと思います。
    なんとか間に合わせてあげたいと思ってます。』


    私からメールアドバイス♪

    3通目返信

    『おはようございます。
    息子に先生の話をしたら一瞬で笑顔になりました。
    親子で希望を持ってうかがわせていただきますが「焦らずじっくり」の言葉を大事にしていきたいと思ってます』


    治療後・・いただいたメール

    『水曜日お世話になったSの母です。
    なんとか笑顔と意欲を取り戻してあげたいと思う親の気持ちで先生のHPにたどりつきました
    行くまでは「本当に投げれるようになるのかな?」と、とっても不安と期待と入り混じった気持ちでした。

    痛みに部活の先生が気がつき整形外科でレントゲンをとったあと近くの整骨院へ通い電気治療・・・。
    2週間経っても一向に痛みはひかず「荷物を持っても痛い」などというようになってしまいました。
    だいたい野球肘と聞くと2ヶ月はNOスロー状態・・・本人の気持ちは故障者になったとたん背番号はもらえず応援部隊へ周ったことで
    毎日部活は休まずに行ってましたが気持ちの方が「どうせ出来ないし」という事が大きく占めてしまったらしく
    いつもは練習中や試合の話を色々聞かせてくれたのに全く口を閉ざしたままでちょっとでもその話題に触れれば不機嫌になり
    自分の気持ちがコントロールできないでいたようでした(イライラ感でしょう)

    所が先生の話をしたとたん笑顔に・・・。「投げれるようになるの?」 久々の笑顔でした。
    「明日行こうよ」なんて言われ 「じゃあ今から予約を入れるからね」 と明るい今までの親子の会話に戻りました。

    投球フォームの矯正だけで 目の前で野球ボールまで投げている息子を見て そして痛くないと言ってる息子を見て先生にお世話になれて
    本当に良かったと感動しました。
    身長が1CM伸びてたのにもビックリしました。
    帰路の車中では安心感でか熟睡してしまいました。

    結果報告です!!

    昨日部活の担当の先生に個人的にリハビリメニューをしてもいいか許可をとりNOスロー解除になりました。(先生から教わった方法でのストレッチ〜投球まで)
    夕方笑顔で帰ってきた息子に「痛くなかったの?」と聞くと「痛くないよ」
    早速 仰向けになってのゆらゆらをしてあげました 「お母さん気持ちいいよ」 精神的にも肉体的にもリラックスできたようでした。

    「痛いところは治ったわけではなくきちんとしたフォームと正しい筋肉の使い方をしてるから痛くないとうことを忘れずにね」と今朝も話しました
    大きな声で笑顔で「行ってくるね〜」と朝練に出かけた息子でした。

    これからも度々メールで相談などすると思いますのでよろしくお願いします
    また近いうちに治療院のほうへも伺いたいと思ってます。後日予約を取りたいと思ってます。

    長くなりましたが昨日の報告をさせていただきました。
    先生に出あえて本当によかったです ありがとうございました。』



    その後の経過報告メール

    『こんばんは お返事ありがとうございます
    お恥かしい文章ですが同じような子を持つ親御さんの元気の源になるのでしたらブログ記事記載は一向にかまいません(笑)

    早速ですが質問があります。
    .團奪船磧式奮阿離櫂献轡腑鵑漏位遒鬚笋辰討泙
     ノックに入りたいなどと本人がいってますが もう少しキャッチボールの期間が経ってからの方がいいですよね
     ピッチャーの投球動作と外野からのバックホームや中継時のフォームはちがうのでしょうか?
     アドバイスお願いします。
     
    ▲團奪船鵐飴意外で痛みの方はまだあるようですがこの痛みの治療はどのようにしたらいいのでしょうか?
      息子にどの位したらいたみが消えみんなと同じメニューに参加できるの?と聞かれました。
      一応 新チーム体制(6月末)までには間に合うかな〜と答えておきましたが・・・

    PS 今日部活の顧問の先生に投げて本当に痛くないのか?と聞かれたらしいです あんなに痛そうにしてたのでビックリしてるようです。』


    私からのアドバイスメール♪

    4通目返信

    『おはようございます。
    アドバイスありがとうございました
    早速本人に伝えます (今朝はもう6時に部活で出かけてしまいましたので・・・)

    痛みがなくなくなるまでは無理せず大事にいくようにさせますね。
    今月中に又伺いますのでその時はまたよろしくお願いします
    夕べはシャトル投げを楽しくやってました。(笑) 』


    5通目の報告メール

    『無料レポートありがとうございます
    足組法と足踏法のやり方を知りたかったのでお願いしました

    息子のその後ですが肘の痛みはまだ多少あるようですが外野ノックに昨日から入ったようです
    今までと変わらず投げれるようです
    ピッチングに関してはチームの練習にはまだ参加してませんが練習後お試しで少し投げてみましたが痛みの方はないようです。

    チームの先生は夏に新チームの大会があるのでそのときまでに完治できるよう焦らずにと言われております。

    何処の医院へ?と顧問の先生に聞かれたので鎌ヶ谷へ行ってきた事を告げると「そこまで行ってきたんですか? 有名ですよね」とおっしゃってました。

    帰宅後の仰向けに寝ての金魚運動は続けています。
    投げれるようになったことから(そのほか自分でやる事が)先生から言われた事がおろそかになってきてるので
    近いうちお伺いしてもう一度投げ方の矯正など前回同様治療していただけたらと思っています 
    そのときに先生から「きちんとやらなければいけないよ」という事を言っていただけたらありがたいです
    私がいうと「解ってるよ!!」の一点張りです。
    こんなお願いで恥かしいですが治療に行った際にはよろしくお願いします。(投げれる=治った と、どうしても勘違いしたくなるようです)

    先生にお会いする事が出来なかったらまだ投げる事ができずにいただろうし、その後もし投げれるようになってもまた同じ肘痛をおこすことになっていたと思います
    本当に感謝しています。』



    S君のお母さん!お言葉に甘えて、どーんと載せてしまいしました!^^

    この記事を読むと、野球少年を持つ、全国のご父兄に少しでも光明があるような気がして、記事にしてしまいました。


    少しでもみなさんのお役に立っているようでうれしい限りです。

    これからもどんどん相談してくださいね。


    | あきらめないで!野球肘・・ | 15:11 | comments(31) | trackbacks(0) | - | - |
    野球肘で利き腕を右から左に変更・・?
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      岐阜県から来院された中学1年生のM君。



      M君は医師から1年間投球禁止と言われていたそうです。
      普通の子なら、我慢できずに練習し始めてしまうんですが、
      M君は忠実にそのことを守っていたようでした。

      そして、その間、なんと左投げに挑戦し野球の練習をしていたそうです。

      『えー、うそー!』

      ちょっと考えてみてください。

      右利きの人なら、左で箸を使ったり、髭剃りを使ってみたり、小便するとき、○ン○ンを振ってみたり・・・^^

      絶対違和感ってあるじゃないですか!

      私が考えるに脳が相当ストレスを感じていると思うんです!

      止めた方がいい・・・私はそのことをちゃんと伝えようとしました。


      M君はどちらかと言うと無口でした。
      笑顔も少ない・・。
      返事も元気がない・・・。

      私はちょっと怒ってしまいました。

      本当は地元で生活したかっただろう・・。
      野球も知っている仲間とやりたかったろう・・。
      家族みんなと一緒にいたかったろう・・。

      でも現実は違うのだ!

      親から離れていても、自分の意思でやらなければいけない。

      今ある現実は君を必ず大きく成長させてくれるための試練なのだから・・。

      ですから私はM君にきつく指導してしまいました。

      M君、君には大きく成長してほしい・・。
      利き腕を変えてでも、野球をやりたいというその熱い気持ちが、
      必ず実戦で活かされるように・・・。
      ここ一番で勝てる子になれるように・・・。
      決してあきらめないという君の想いが、
      野球という分野でも大きな足跡を残せるように・・・。

      君の肘は完全に治っています。
      1年間も休んだのだから当然です。

      ですが、筋力も伝達神経もストップしています。
      あせらずに快復させていこう!

      私が教えたことが少しでも役立てればうれしい。

      それよりも自分を変えようとしたM君に拍手を送りたい・・。

      復活を祈っていますよ。

      秋には愛知と岐阜も訪れるようにします。
      そのときは元気よく挨拶してくれー!

      がんばれ!M君!ファイトー!!



      | あきらめないで!野球肘・・ | 15:19 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
      骨挫傷(疑)の克服のために その1
      0

        H君は高校1年生。
        中学生最後の試合で初めて肘に違和感を感じ、
        その後、痛みがずっと続いている状態でした。
        医師からは【骨挫傷の疑いがある】とのMRI画像を読影しての診断であり、手術を勧めるものでした。

        ですが、それだけは避けたい・・。
        そのような思いを抱いての来院でした。




        彼のお父さん曰く、
        彼の中学時代の投手としての実績は大変すばらしいものだったらしく、
        防御率も0.8点位を記録していたそうです。

        高校では新入部員が30名もいるそうで、
        多少のあせりも感じるところですが、
        彼のすばらしいところは、決して急がずに黙々とフォーム修正をこなしていることです。


        彼の欠点はテークバックが背中の後ろに入りすぎてしまうことでした。
        このように長座をして、緩いボールでのキャッチボールを私と10分くらい行いました。
        1球1球丁寧に投げる姿がとても印象的で、
        さすが投手なんだな・・と感じました。

        肘を痛めた方はこのような【長座投げ】をすることで、リハビリになると思いますので、やってみてはいかがでしょうか?

        H君は遠いところから、来院されています。

        そして、いつも私の指導をしっかり守り、
        絶対治すんだ!という気迫を感じさせてくれるのです。

        骨挫傷で手術が必要といわれた彼は、
        お父さんと話し合い、
        『手術はしない!かならず自分で治す!』と決心されています。

        私は応援するだけです。

        今は順調に快復しており、痛みはまったくないそうです。

        この分なら、秋の新人戦には登板できそうですね!
        もし、試合に出れるようになったら、応援に行きますね!


        けっして、あきらめない!

        私の信条です。

        | あきらめないで!野球肘・・ | 14:17 | comments(15) | trackbacks(0) | - | - |